他国で出願されてしまった場合

他国で出願されてしまった商標も
諦めないでください!

「優先権」を主張することで権利取得できる可能性があります。

日本で出願後に中国へ出願する場合

パリ条約の優先権を主張すると、日本で商標登録出願をしてから6ヶ月以内に同じ商標を他国に出願した際に、第三者が同じ商標出願をしていても、

日本で出願した日付 = 他国への出願日付
と判断され、第三者の出願を排除することができます。

既に他社出願が行われているのに、優先権の主張せずにいると第三者の出願が優先され、自身の登録が排除される結果となってしまいます。

事前の調査や診断が重要!

調査料金

1か国、1区分の商標調査<5~10日でご報告>

当所料金
4.5万円

現地で調査

欧州連合主要7か国 米 国 カナダ
約61万円 約26万円 約20万円
オーストラリア 英 国 香 港
約15万円 約12万円 約9万円
韓 国 その他のアジア諸国
約7万円 おおよそ3~6万円

尚、同一(称呼同一を含む)の文字商標を機械的に検索する調査であればより低額で行うことができますので、ご相談下さい。

アメリカ、イギリス、ドイツ、中国、韓国、台湾、香港、インド、インドネシア、マレーシア
その他の国もご相談ください!

本格的な調査をすべきか登録の可能性がありそうか
まずは一度ご相談ください。
相談無料1分申込み30分の無料コンサル・毎月10社限定
無料*1で調査・診断を申し込む

お電話でのご相談:0800-111-8444
英語/中国語/ドイツ語での電話対応も可能です
Telephone correspondence in English/Chinese/German is also possible.

受付:9:00~18:00 土日祝日定休

*1:出願前調査無料は中小企業様に限らせて頂きます。

Menu