国内特許出願

こんな悩みを解決します

  • 特許取得後の戦略まで相談したい
  • 確実に特許を取りたいが相談先が分からない
  • ITやバイオ、メディカル分野など先進的分野に強い特許事務所を探している
  • 過去に特許取得で失敗した経験があり今度は失敗したくない
  • 類似アイデアとの差別化戦略から相談に乗って欲しい
  • 実績の豊富な特許事務所に相談したい
こんな悩みを解決します

国内特許出願

出願前調査の必要性

当事務所の特徴はエキスパートによる出願前調査で
確度の高い特許取得を実現

知財コンサル*1出願前簡易調査*2無料

*1:知財コンサルは依頼を頂いた方に限らせていただきます。
*2:出願前調査無料は中小企業様に限らせて頂きます。

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    元特許庁審査官OB拒絶理由に対応
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    特許取得後の戦略踏まえたご提案
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    各分野の専門弁理士多数在籍
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    国内特許出願数4100件以上の実績
知財戦略の支援を無料サポート

特許取得後の活用が最重要。知財の取得からその活用まで
知財戦略の支援を無料サポート※1

*1:無料サポートは依頼を頂いた方に限らせていただきます。

ライバル企業のもつ特許をかいくぐり特許を取得する方法や、取得後の知的財産の活用戦略まで無料でサポート致します。元特許庁審査官、審判官や元東京税関の調査官が在籍しているため知的財産取得後のコンサルティングに精通しています。

  • 他社では断られてしまった
  • 既に類似の権利が出願されている
  • 自社の権利を守りたい

難しい出願こそ、ベテラン弁理士による
知的財産の活用コンサルが必要

知的財産を有効活用した企業は着実に成長しています。

出典:平成30年度中小企業等知財支援施策検討分析事業「中小企業の知的財産活動に関する基本調査」報告書

事業推進に大きな効果を
発揮する知的財産

  • 価格設定に有利に働いた
  • 市場を確保することができた
  • 模倣品や類似品の排除が可能となった
  • 技術力の証明など信用力を得ることができた
  • 新規顧客の開拓につながった
  • 対外的にアピール効果が得られた
  • 新技術やヒット商品・サービスなどのブランド力を高めることにつながった

Q22 新規事業などの取組について ⑥その「新技術やヒット商品・サービス」で知的財産権を取得したことは事業を進めるうえでどのような効果がありましたか。(いくつでも)
(注)%は無回答及び非該当を除いた回答数を100%として計算した

出典:平成30年度中小企業等知財支援施策検討分析事業「中小企業の知的財産活動に関する基本調査」報告書
https://www.jpo.go.jp/resources/report/chiiki-chusho/document/report_chusho_chizai/honpen_zentai.pdf

特許出願のタイミングは大きく3つ

特許出願のタイミングは大きく3アイデアの段階から出願することでスムーズな技術開発と戦略的な知財活用が可能になります。

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    01 アイデア段階

    この段階でご相談頂くと、他社との更なる差別化をすることが出来て、模倣防止と確度の高い特許取得が可能になります。
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    02 試作品ができた時

    この段階による特許出願は、アイデアが真似されるリスクも少なく、実用化への時間もそれほど長くはかかりません。
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    03 リリース直前

    特許を取得する技術の内容は確かに固まっていますが、時間的制約という大きな問題があります。

出願前調査の相談をする

特許は早い者勝ちアイデアのブラッシュアップからお任せください
無料簡易調査をご希望の方は、お気軽にご相談ください。

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特許出願に関する課題と状況

特許出願に関する課題と状況特許などの知的財産取得と管理には専門知識が必要...多くの企業で同じ悩みを抱えています

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    新製品を出したところ、突然、特許権者から警告を受け、特許のライセンス料を支払うか、新製品の販売を中止し、設計変更を求められた。
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    特許出願したところ、特許庁から似たアイデアがあるという理由で、特許を取得することができないばかりか、ライバル会社の特許の存在により、自身の事業の継続が危ぶまれる結果となった。
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    出願前審査が甘く、拒絶されてしまった結果、無駄に費用ばかりかかってしまい特許も取得できなかった。

知財活動に取り組むに当たっての課題

知財活動に取り組むに当たっての課題

  • 知的財産を管理する
    人材が不足

    36.1
  • 知的財産にかかる
    情報・知識が不足

    33.1
  • 知的財産にさける
    時間が不足

    30.5

Q13 貴社の知的財産活動全般について ③ 貴社が知的財産活動に取り組むにあたり課題となっている事はどのようなことですか(いくつでも)
(注)%は無回答及び非該当を除いた回答数を100%として計算した

出典:平成30年度中小企業等知財支援施策検討分析事業「中小企業の知的財産活動に関する基本調査」報告書
https://www.jpo.go.jp/resources/report/chiiki-chusho/document/report_chusho_chizai/honpen_zentai.pdf


出願前調査を怠ると知らぬ間に他社の特許を侵害し、損害賠償に発展する恐れも...

  • 模倣被害を受けた事があると
    回答した企業
    30.7

    Q11 模倣被害について ①これまでに貴社商品・サービスに対し模倣被害を受けたことがありますか。(1つだけ)
    (注)%は無回答及び非該当を除いた回答数を100%として計算した
  • 相手先に警告状を発送して、
    模倣品の回収や損害金の請求を行った企業
    33.1

    Q11 模倣被害について ④貴社は模倣被害に対してどのような対応をとりましたか。(いくつでも)
    (注)%は無回答及び非該当を除いた回答数を100%として計算した

出典:平成30年度中小企業等知財支援施策検討分析事業「中小企業の知的財産活動に関する基本調査」報告書
https://www.jpo.go.jp/resources/report/chiiki-chusho/document/report_chusho_chizai/honpen_zentai.pdf

出願前調査や経験豊富な弁理士によって未然に防ぐ事が出来ます

出願前調査や経験豊富な弁理士によって
未然に防ぐ事が出来ます
当事務所の経験豊富な弁理士たち

坂本 智弘

坂本 智弘
Tomohiro SAKAMOTO

元弁理士会副会長/弁理士
専門分野 電気・機械・ソフトウェア

2005年に弁理士試験に合格して弁理士登録。父が経営する調査会社、大手特許事務所に勤務し、電気メーカー、機械メーカー、ソフトウェアメーカー等の出願業務を数多く経験し幅広い知見を有する。

2006年に当事務所を開設し、多数の特許出願、特許調査、特許の鑑定、無効審判、係争、訴訟に関する案件を数多く手掛けおり、知財戦略にも定評がある。
2020年に中小企業庁知的財産取引検討会委員、2020より特許庁IPASの知財メンターを務め、スタートアップ、中小企業の支援に力を入れている。

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木田 博

木田 博
HIROSHI KIDA

副所長/弁理士/米国パテントエージェント試験合格(特定侵害訴訟代理業務付記)
専門分野 機械・自動車・ソフトウェア・電気・電子

2001年、弁理士試験に合格して弁理士登録。その後、国内弁理士の中でも約3割しかいない特定侵害訴訟代理人付記登録を行う。2010年には米国の弁理士試験に合格し、英語での業務にも長けている。

三菱自動車株式会社を経て、伊東国際特許事務所へ入所。自動車、建設機械、回路基板、各種電子機器、ITソリューション、IoT関連技術、各種センサ、遊技機、造船、建築などの分野の明細書の作成に従事した後、米国University of Washington知的財産調査研究センター (CASRIP)のSummer Instituteに参加。
知的財産のエキスパートとして定評がある。

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森田 秀彦

森田 秀彦
HIDEHIKO MORITA

所長代理/法務博士
専門分野 化学全般(有機化学、無機化学、高分子化学、金属化学、食品化学、電子材料、光学材料、機能材料、電池、燃料、水処理等)

大学では有機化学、高分子化学を専攻し筑波大学大学院では法律学を学び法務博士を取得。2005年に弁理士試験に合格して弁理士登録した後、特許事務所及び法律事務所に勤務。

化学分野全般の国内及び外国への特許出願を数多く手掛け、米国Birch, Stewart, Kolasch & Birch, LLPのSummer Training Program (2008)に参加。
特許出願以外にも、特許権に関する鑑定等も手掛けており、係争案件(警告状対応、無効審判、特許権侵害訴訟等)に携わった経験も有している化学と法律に関するエキスパート。

その他専門分野に精通した弁理士が22名在籍!

元特許庁OBも7名在籍!特許取得のプロが協力にバックアップします。
特許は早い者勝ち今すぐご相談ください。

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出願前調査と拒絶理由に対抗出来る実力が重要!

特許事務所選びは出願前調査の質
拒絶理由に対抗出来る実力が重要!

  • 製品改良で差別化を図り、
    特許・商標・意匠を取得

    ペットボトルのキャップのアイデアについて、出願前の先行技術調査の結果、似たアイデアについてすでに出願されていることが判明。

    製品の改良を行っていただき、先に出願されたアイデアとの違いをだすことができたが、さらに特許を確実に取得するために繰り返し実験を実施。

    特許出願後、拒絶理由通知を受けたものの、無事に特許を取得。さらに、意匠、商標について権利を取得し、特許×意匠×商標の知財ミックスの権利取得が可能となった。

  • 他社で断れた学用品に関する
    特許を取得した事例

    学校で使用される用品について、世の中にあるものを単に組み合わせるというものだったため特許にできない事が判明。

    複数の課題に着目して学校で使用しやすいように工夫をした結果、特許になりそうなアイデアを発見。

    特許出願後、拒絶理由を受けたものの、無事に特許を取得し、意匠と商標についても権利を獲得。

知財戦略のパートナーとして特許以外
商標意匠の取得と活用までサポート


大手企業に対抗できるのが特許の力

  • 大手企業に対抗するための
    特許取得と知財戦略

    化学業界では、原料の割合を明確に記載する数値限定発明や特殊なパラメータを用いたパラメータ発明が特許取得の鍵を握ります。

    そこで、実施例と比較例を複数用意していただき、多くの実験を行っていただき、希望の内容の特許を無事に取得。

    今後は新製品でも同様に数値限定発明について特許を取得し大手企業に負けない知財戦略を築いていくことを予定しています。

  • 特許取得による権利獲得で
    大手企業と事業提携

    米国IT企業と類似のサービスの提供を検討していたが国内大手企業に真似される可能性があり特許取得を希望。

    米国IT企業との違いを見出して、特許出願を行ったところ無事に特許を取得しました。

    取得した特許のおかげで、大手企業との事業提携も進み事業も順調に成長しています。

特許の取得だけでなく、中長期にわたり
事業を成長させるためのお手伝いをします

なぜ知財戦略支援に力をいれるのか

なぜ知財戦略支援に力をいれるのか

本来は少し変更すれば取得できた権利にも関わらず
さまざまな理由で諦めてしまう方が非常に多いのが実情です。

シッカリと戦略を練ることで、既に類似特許が出願されていても
自社に必要な権利を獲得したり、さまざまな手段によって
権利を使用することもできます。

難しい出願であっても、諦めずにまずはご相談ください。

豊富な経験を有する当事務所が権利取得からその後の活用方法まで支援します。

権利取得を実現した事例をみる


参考料金の紹介

参考料金の紹介料金表

横にスクロールできます

料金 弊所手数料 特許庁費用(非課税) 合計
出願費用
(*1)
税込330,000円 14,000円 税込344,000円
審査請求費用 税込13,200円 100,000円
(*3)
税込113,200円
拒絶理由対応 税込165,000円
(*2)
0円 税込165,000円
成功報酬登録費用 税込145,200円 10,000円
(*3)
税込155,200円
合計金額 税込767,400円
*1
出願費用には、打ち合わせ費用(2回分まで)、特許取得強化検討費用、請求項(4項)、明細書(7頁)、図面(5図)及び要約書の作成費用、特許庁提出費用を含みます。追加の場合、請求項(5項以降)が5,500円(税込)/項、明細書(8頁以降)が7,700円(税込)/頁、図面(6図以降)が5,280円(税込)/図となります。
*2
拒絶理由対応の中間処理には、検討費用、意見書及び補正書提出費用を含みます。
*3
特許庁費用は、軽減適用時の料金で、請求項の数に応じて異なります。

詳細についてはお問合せください。

出願の流れ

出願の流れ

  • STEP 1

    打ち合わせの予約(アイデアの簡単な説明を書類でご提供いただきます。)

  • STEP 2

    出願前の先行技術調査を実施・報告(ご希望の場合)
    成功のカギは、事前の調査。似ているアイデアがすでに出されていないか調べて、アイデアの違いを審査官にアピールします。

  • STEP 3

    出願のご依頼、着手金の支払い

  • STEP 4

    詳細な打ち合わせ
    貴社のアイデアをブラッシュアップします。特許になるアイデアに仕立て上げ、特許になる可能性をグッとアップします。

  • STEP 5

    出願書類の作成(打ち合わせ後、約1ヶ月程度)

  • STEP 6

    完成した出願書類の確認、修正指示

  • STEP 7

    特許庁へ出願、出願報告、残り分の費用のご請求

  • STEP 8

    拒絶理由対応

  • STEP 9

    登 録

特許審査の流れ
特許審査の流れ

引用元:特許庁
https://www.jpo.go.jp/system/basic/patent/index.html

補助金や助成金を使った特許取得のご相談も可能

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お客様の声

お客様の声

画像voice01  会社A様
いくつかの特許事務所に相談したところ、どの特許事務所でも特許にすることが難しいと言われましたが、知人に坂本弁理士を紹介してもらい、無事に特許を取得できました。特許が取れると思っていなかったのでとても感謝しています。これで目的のビジネスをうまくするめることができました。 坂本弁理士より
公知のAとBの組み合わせのアイデアでそのままでは特許にすることができなかったので、新規な課題と、その課題にあわせて新規な構成を少し加えることで、無事にコア特許を取ることができました。事業のお役に立てて本当に良かったです。

...

画像voice02  会社B様
事前の調査でほとんど同じ内容が開示された特許文献が見つかったので、特許を取得することができないのではと思ってしまいましたが、どうしてもその事業を成功させたかったので、無理をお願いして特許出願をしてもらい、無事に特許を取ることができました。海外でも特許を取得することができました。とても感謝しています。 坂本弁理士より
ほとんど同じ文献が事前調査で見つかったので、これは難しいなあと思いましたが、製品について試験を行っていただき、データを補充し、少しだけ違う部分を見つけることができたので、何とか特許を取得することができました。大手のお客様を相手に事業をされるとのことでしたので、基本的な特許が取れて本当に良かったです。世界でこのビジネスをされるとのことでしたので、お役にたててよかったです。

...

画像voice03  会社C様
会社の方針で、大手企業の特許が沢山存在する製品を、当社でも開発し、販売することになりました。クリアランス調査の結果、抵触しそうな特許が山のようにあったのですが、一件ずつ丁寧に検討してもらい、その結果、大手の特許に触れずに、製品を開発し、販売することができました。とても感謝しています。 坂本弁理士より
お客様と協力して大手企業の問題特許を一件一件、権利範囲を確認して、無事に回避して、製品を販売することができて本当によかったです。最後まであきらめずに努力することで、道が開けることを再確認できました。

...

画像voice04  会社D様
ライバル会社に基本特許を複数件取られてしまい、思うように事業を進めることができない状態でしたが、坂本先生に相談し、ライバル会社に対抗でき、かつライバル会社の特許に抵触しない特許を取得することができました。これで安心して事業を進めることができるようになりました。とても感謝しています。 坂本弁理士より
この会社様の製品には、ライバル会社の製品との違いがあったので、そこを特徴として無事に特許を取得することができました。何よりもお客様が安心して事業をすることができるようになったので、よかったです。

...

画像voice05  会社E様
新商品について、ライバル会社が真似をできないように何とかできないかと坂本先生に相談しました。特許取得の方向性を説明していただき、実験データを取得することがとても大変でしたが、その甲斐あって、新製品についてのコア特許を複数件取得することができ、ライバル会社の新製品の市場導入を防ぐことができました。とても感謝しております。 坂本弁理士より
特許取得の方向性について説明することは簡単なのですが、それを実際に実行していただけたので、多くの特許取得に繋がりました。会社の努力で勝ち取った特許といえます。お役に立ててよかったです。

よくある質問

よくある質問

特許って何ですか?

自分がアイデアを一番最初に考えついたことを国に証明してもらい、マネされないよう守ってもらうためのものです。

特許をとるメリットは?

自分のアイデアを20年間独占できます。自分だけがアイデアを商品(製品)として作って売ることができます。ライバルのマネをやめさせる力を持ちます。

他人に特許をとられるデメリットは?

他人に特許をとられると、自社の事業が継続できなくなる可能性があります。また、貴社だけではなく、サービスの提供を受けているお客様が特許で訴えられるリスクがあります。

相談するのに必要なものは何ですか?

次の3点を事前にまとめてくださるとスムーズに打ち合わせが進みます。

  • 今出回っている製品の問題点と、その問題点をどのように解決したか(図で説明するとよりわかりやすくなります)
  • アイデアのタイトル
  • 特許、意匠、実用新案のどの種類で出願したいか
事前調査とはどんなものでしょうか?

特許庁に出す前に、同じアイデァや、似ているものがないか調べておくことです。

事前に調べて、似ていたり、同じものが見つかった場合は、自分のアイデアを少し改良することで、審査官にダメ出しをされる可能性をぐっと下げることができます。結果的に、お金と時間を大幅に節約できます。

アイデアを認めてもらうのに必要な費用は?

特許の場合は、特許庁にアイデアを出すために40万円くらいかかります。その後も、特許庁に支払うお金が何種類かあります。 詳しくは、料金プランをご覧ください。

国内出願
外国出願(PCTルート)
外国出願(パリルート)

個人でも相談出来ますか?

個人の方からもたくさんのお問い合わせをいただいております。無料調査をされて、アイデアを出願し、特許庁に認められた方もたくさんいらっしゃいます。お気軽にご相談ください。

アイデアを認めてもらうのにどれくらい時間がかかりますか?

日本の場合、早ければ約1年で認められます。下記は目安です。

アメリカ 約2年
中国 約2年
韓国 約2年
安く、短期間でアイデアを認めてもらう方法はないですか?

あります。

予算と時間を節約したいときは、「特許」ではなく、「実用新案」や「意匠」として、特許庁にアイデアを出す方法があります。くわしくは、対比表(「どこがちがうの?」)をご覧ください。また、審査官に早く審査してほしいと要請する「早期審査請求」という制度もあります。

外国にも出願できますか?

特許制度のある国なら、どこの国にも対応いたします。

日本語はもちろん、英語、中国語、韓国語が堪能であり、現地の特許制度に精通した技術スタッフがお手伝いいたします。

手続きはすべて日本語でOK.現地からの書簡はすべて当方にて内容を吟味し、日本語でわかりやすくご説明します。

外国への出願実績が多数ございます。中小企業や個人事業主様の外国出願の費用が最大半額以下になる各自治体の補助金申請のご相談にも応じます。お気軽にお問い合わせ下さい。

メッセージ

知財があると大手企業とも取引できる。
そんな世界に変わります。

特許をとると、いままで自分の会社ではできなかったことや諦めていたことが動き出します。たとえば、特許取得により大手企業が取引に応じてくれたり、対等に扱ってくれたり、特許番号が書かれていたから売れたとか。知財の力は本当にすごく、もっともっと経営にとりいれて会社の経営を良くすることができます。

補助金や助成金を使った特許取得のご相談も可能

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